仮想通貨のすべてがわかる「エックスコイン・オンライン」

コミュニティ通貨の取引所「fever」がリリース1ヶ月で支援総額1000万円を突破 〜公募申込は既に6000万円を超える

前のページへ戻る

株式会社Asobica(本社:東京都品川区、 代表取締役:今田孝哉)が提供するコミュニティが独自通貨を発行できるサービス「fever(フィーバー)」が開始わずか1ヶ月で全プロジェクト含めた支援合計額が1000万円を突破したことをお知らせいたします。

「fever」はコミュニティが独自通貨を発行し、 資金調達をすることができるサービス。 先月12日にサービスを公開して以来、 約1ヶ月でコインの総申込数は30万コイン(6000万円)を突破しました。 尚、 現在はコインの購入を「抽選式」とし販売数を限定しているため、 その内約5万コインがユーザーに付与されており、 全プロジェクト含めた支援合計額は既に1000万円に達しています。
コミュニティ関係者及び利用者様含め、 feverに関わってくださっているみなさまのおかげです。 誠にありがとうございます。

【国内最大の独自通貨発行プラットホームを目指す】
既に300以上のコミュニティから上場申請が来ているものの、 現在はあえて登録数を限定的にしている。 だが今後はコミュニティ数を徐々に増やしていきながら1年後には合計200コミュニティの上場を目指しており、 国内最大の独自通貨発行プラットホームに成長させていく予定です。
「fever」は、 新しい資金調達及びコミュニティ創造の方法を提示し、 個人のインフラとなるような小さな経済圏を支えるプラットホームとして成長していきます。

【現在、 上場しているコミュニティ(一部紹介)】

 

  • 黄桜すいプロジェクト(秋田県由利本荘市の地域おこしを行う非営利民間団体)
  • 日本ドローンレース協会(オリンピック正式種目化を目指して活動するドローンレース団体)
  • 箕輪編集室(敏腕編集者、 箕輪厚介氏が率いるクリエイティブ集団)
  • アソビカタSalon(食と遊びの最先端情報が集まり、 体験を通して人とつながるコミュニティ)
  • はあちゅうサロン(「自分」を仕事にする生き方 を実現することを目的とした、 はあちゅう氏率いるオンラインサロン)
  • 認定NPO法人D×P(通信制・定時制高校の高校生の就職や起業、 仕事づくりを支援する認定NPO法人)
  • YBP PROJECT TEAM(日本唯一の世界基準BMXレースコース『YBP』を運営する団体)

【コミュニティ紹介:黄桜すいプロジェクト】

黄桜すいコインを購入すると、 メインキャラクターである「黄桜すい」のグッズや地域の特産物と交換することができる。 feverを活用する目的としては資金調達及び、 独自コインの利用用途を広げていくことで、 地域の活性化をさらに促進する模様。

【fever(フィーバー)について】
feverはコミュニティが独自通貨を発行できるサービス。 発行した通貨はコミュニティが提供する商品・サービスに交換することができるため、 ファンや支援者と継続的な関係性を構築していきながら独自の経済圏が作ることが可能。

サービスサイト
https://fe-ver.jp/lp

【会社情報】
会社名:株式会社Asobica
住所:東京都品川区西五反田2-9-7 6階
代表取締役:今田孝哉
会社HP:  https://asobica.co.jp