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「エメラダ・エクイティ」3号案件 AIによる仮想通貨の投資アルゴリズムを提供

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「エメラダ・エクイティ」3号案件 AIによる仮想通貨の投資アルゴリズムを提供

AIを活用した株式、仮想通貨のロボアドを開発・提供する、Smart Trade社が最大7,000万円募集エメラダ株式会社(本社:東京都千代田区)は「エメラダ・エクイティ」にて、 金融アルゴリズムの世界的プラットフォームを手掛ける株式会社Smart Trade(本社:東京都大田区、 代表取締役:内田友幸、 以下同社)の株式投資型クラウドファンディングによる募集の取扱いを開始いたしました。
今回は、 最大で7,000万円の資金調達を目指し、 2月15日からインターネット上( https://emeradaco.com/ )で募集を行います。 投資金額は14万円、 35万円、 49万円から選択いただけます。

 

株式会社Smart Tradeについて

「AIとテクノロジーの力で金融を広くオープンに解放したい」をコンセプトに設立され、 主な事業は日本株、 中国株、 およびBitcoin等の仮想通貨についての投資アルゴリズムの開発プラットフォーム「QuantX Factory」と、 そのアルゴリズムを個人投資家向けに販売するプラットフォーム「QuantX store」の開発・提供を行っています。 また、 プラットフォーム上に集積されたアルゴリズムの運用成績をAI(人工知能)により分析処理し、 より精度・成績の優れたアルゴリズムの自動生成を行う「QuantX AI」を自社で開発しており、 順次ロボアドバイザーとして国内外の個人投資家へと開放していく予定です。
同社は、 DBJキャピタル投資事業有限責任組合、 Fintech Innovation Program Singapore Ltd、 上場企業を含む事業会社等の外部株主から資金調達をしております。

ICOとの「デュアル・オファリング」を計画

同社は、 海外の投資家に対してICO(イニシャル・コイン・オファリング)の実施も計画しております。 日本国内の投資家を対象としたICOの実施は難しくなりつつあるものの、 同社は日本国内の投資家にも同社の仮想通貨関連事業の成長に伴う収益機会を提供する方針です。 そこで、 金融商品取引法や税法の観点で問題がクリアされている「エメラダ・エクイティ」を活用することになりました。

 

■企業情報
企業名:エメラダ株式会社
金商業登録:第一種少額電子募集取扱業者 (関東財務局長(金商)第3012号)日本証券業協会加入
本社所在地:東京都千代田区麹町4丁目8番1号 THE MOCK UP BY PORTAL POINT
代表者:代表取締役兼CEO 澤村帝我
設立:2016年6月
URL: https://emeradaco.com/